金沢文庫ふれあい会館とは

金沢文庫ふれあい会館平成5年、泥亀釜利谷線拡幅立体化道路の完成により、高架下空スペースの有効利用を目的に、鈴木文一氏(当時中央商店会会長)が発起人となり、中央商店会(現在:ふれあい商店街)及びすずらん通り商店会に呼びかけ、金沢文庫商業振興協同組合を設立、組合員(発足時98名)より出資金を募り、市・県の助成金及び金融機関より融資を受け、地域の皆様に幅広く利用していただける多目的ホールとしての会館を建設いたしました。

会館の名称は、発起人で協同組合初代理事長に就任した鈴木文一氏の発案で「金沢文庫ふれあい会館」と命名され、地域の人々に親しまれ、多目的ホールとして広く愛され利用されています。 会館の管理運営は協同組合が行っています。ご利用等は運用規定をご覧下さい。

会館の概要

多目的ホールの概要

金沢文庫ふれあい会館

<広さ>

約60平方メートル(7.7メートル×7.7メートル)

<設備>

ミラー有り、冷暖房完備
定期利用者向けの小型クローゼット有り(有料)
更衣室はありませんが、キッチンで着替えが可能です。

<会議用の設備>

机・・・・12個(3人掛けの折り畳み式の長机)
イス・・・50個
ホワイトボード・・・・有り

ふれあい会館の利用料金

ご利用時間1時間2時間2時間超~
定期利用者1,500円3,000円2時間で3,000円
+1時間増えるごとに1,000円追加
組合員1,000円2,000円2時間で2,000円
+1時間増えるごとに500円追加
上記以外の一般利用者2,000円4,000円2時間で4,000円
+1時間増えるごとに1,500円追加
※お支払方法は現金で事前に担当窓口にお支払いただきます。
※ご利用前とご利用後にカギの受け渡しをお願い致します。

ふれあい会館の営業時間

営業時間:8時~22時
休館日:年中無休(ただし、商店街のイベントの日は使用不可です)

お知らせ